頭から離れない

気付けば同じことを考えている。

ぼーっと外を眺めながら、考えている。

 

などなど、あなたも物思いにふける

ことはあるかと思います。

 

今回はぼくの息抜きも兼ねて

物思いにふける時

について書いてみようと思います。

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物思いにふける時はどんな時?

最近ぼくは物思いにふける時はなくなってきましたが、

かつてはよく「ぼー」っと考え事をしていたものです。

 

退屈な科学の授業で、ぼくが外を見ながら

授業早く終わんねーかなー

と思っていたら教師が怒鳴りだしたこと

を思い出しました(笑)

→寝るよりはいいだろ!と思いましたけどね・・・

 

そんな物思いにふける時ですが、

ぼくのことからも分かるように、

やらなくてはいけないこと無意識の感情が優位に働くとき

に物思いにふけっていまうようです。

 

例えば、

「テスト勉強をしているときに、

無意識に好きな人のことを

考えてしまう」

 

とかでしょうか?

 

場合によっては、気を付けましょう^^

物思いにふけるのは人だけじゃない

どうやら物思いにふけるのは人間だけじゃないようです。

かわいいですね~

 

そしてなにより、再生回数半端ない
→まさかの10,000,000回越え

この動画上げた人儲けてやがる!)

 

猫が本当に物思いにふける時があるかは

知りませんが人間である以上、物思いにふける

ことは誰もが経験することと思います。

 

なので、このボーッとした時間も楽しむことが

必要かもしれませんね。

物思いにふけるの英語は?

調べたところ、

Indulge in thought

というようです。

 

日本語でも熟語ですが、

英語でも熟語でなりたっています。

物思いにふけるの意味と類語

物思いにふけるの意味は

・思いをはせること

・考え事に没頭すること

とのことです。

 

類語は

「思いをはせる」の方が、

思いを馳せる ・ 思いを巡らす ・ 思いをめぐらす ・ 想像する ・ 空想する ・ 妄想する ・ あれこれと考える ・ 思いを募らせる ・ ものを思う ・ ものを感じる ・ ものを考える ・ 物思いにふける ・ 夢想する ・ イメージを膨らませる

で、

「考え事に没頭する」は

考え込む ・ 思い悩む ・ 思いに暮れる ・ 思案に暮れる ・ 物思いにふける ・ 物思いに耽る ・ 思いに沈む

だそうです。

 

とても多いですね。

その分、「物思いにふける」という言葉が

多くの意味を含んでいる

便利な言葉だということですね。

ぬうこ

まとめ

今回はゆるーく記事を書いてみました。

たまにはこういった記事もいいですね。

※ぼくが普段緩くない記事を書くのは
こういう理由→プロフィール

 

ゆっくり考えられる時間も大切なのかもしれません。

 

ここまでお読みいただきありがとうございました。