親「外に出なさい!

今日もうるさい・・・

 

そんなこと言われても

出たくないものは出たくないんですよね。

ぼくも学校をさぼりまくっていた時期

があるので分かります。

 

そんな気持ちをあまり分かってくれる人

のいない引きこもりですが、

どうして引きこもるのか?

どうやったら引きこもりから脱出できるのか?

を実体験と心理学を用いて検証していこうと思います。

怠けてるんじゃない!

、または、よく分かっていない教師

勘違いしています。

当ブログsourの経験

ぼくは一時期下宿していた時があったのですが、

その時軽い引きこもりになっていました。

何もかもうまくいかないような気がして、

 

学校にも行きたくない。

下宿の食堂に顔を出すのもいやだ。

とりあえず、だれとも会いたくない。

引きこもりたい。

そんな感覚で日々を過ごしていまいした。

そして、実際に引きこもっていきました

 

5日ほどたったある日のことです。

 

鍵をしていたはずのぼくの部屋のドアが

ガチャと開きました。

そうです。

まさかの教師登場

 

(無許可で降臨かいw)

 

といきなり入ってきました。

当然ビビりましたよ。そりゃ

 

なんか、

教師がさらに嫌いになったような

 

そんな感じで教師が入ってきたのですが、

ぼくはなすすべなく固まり、教師の耳に入らない

話を聞くことになりました。

そして帰っていきましたとさ。

 

おわり・・・

 

にはなりません。

 

その次の日は学校に行ったものの

またぼくは

その次の日から数日間また学校に行きませんでした(笑)

 

そして、またもや無許可で教師が降臨

 

しかも次は、学年主任となぜかほかの学担

というよくわからない組み合わせでした。

 

ここでも話は流して聞きましたが、

いきなり部屋に入ってこられるのも

イラつきマックスだったので、

次の日からはこの野郎と思いながら、

学校に行くことになりました。

いいのか悪いのか、やっと引きこもりから脱出しました。

 

こういった短期の引きこもり経験を持つぼくですが、

どうして引きこもりになったのでしょう?

 

また、もし仮に、

あなたが引きこもりならどうして引きこもり

になったのでしょうか?

 

次のページでは引きこもりについて

分析してみようと思います。

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ぼくは現在20歳の時に起業し、
21歳の現在、独立することができました。

21歳で独立なんて、信じがたいし、
才能があったんですねとも言われます。


でも、元々は高卒でしたしフリーター生活で
お金もコネも学歴も自信も何もない人間でした。

そんなぼくに自信とお金と自由をくれたのが、
ビジネスとの出会い。


何もなかった自分でも少しの間頑張ったら
始めて一年もしないうちに
あっさりと人生逆転できました。

それまでの過程と、これからの戦略を
メルマガで発信しているので、
ぜひ楽しみながら読んでください。
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